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映画版 デスノート 後編 

前編見たときにつまんなかったから惰性で見に行こうと思っていたんですが・・・面白かったwww

超映画批評さんでは結構ボロクソに書いてあるんですけどね。

俺は好き。

ま、原作を読んでいたからかもしれんが。

それでも母親なんかは原作読んでいなかったはずなのに面白いといっていた。

ま、母親は多分超映画批評さんで書かれているような矛盾とか深く考えるとかしないから楽しめたんじゃないかなぁ?と思う。

俺自身、見に行ってよかったと思う。

感想は追記。

ネタバレあるのでまだ見てない人はみないでくださいー。


結末に集約されてますね。

原作の最後とLが死ぬ場面を合わせたような結末。

Lの勝ちですかね。

ニアの台詞をLがとっていました。

結末が違うと知っていたので大方は予想通りなんですが、死んだはずのLがでてきたときはびっくりしたなぁ。

ただ、そうするとレムは砂にならないんじゃないの?とか思ったりするんですよね。

偽ノートにどうやってすりかえたか、ミサに嘘の情報をどうやってすりこませるかとかまぁ、確かに矛盾点は多いと思う。

それでも漫画はあの終わり方より映画の終わり方のほうがすっきりするような気がする。

月が死ぬ時、月の父親は生きているんですよね。

そこがまた新鮮で、最後にLが総一郎に言った言葉が良かった。
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[ 2006/11/26 14:22 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

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